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吉祥寺 群馬県に関する不動産

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吉祥寺 群馬県に関する旅行記

秩父~榛名へざっくり神社めぐり(榛名編)...

2010/09/05 12:09:29

群馬県のパワースポット榛名神社&一之宮貫前神社へ。
榛名湖周辺は涼しく快適でした。
それにしても、榛名神社って凄い。

SLの旅シリーズ第9回目,群馬県高崎駅-水上駅間を走る ”S...

2010/09/04 06:09:56

SLの旅シリーズ第9回目は群馬県高崎駅-水上駅間を走る ”SLみなかみ号 D51形498号機”です。
6月にSLやまなしとして、後藤式デフと鹿取式集煙装置の重装備のまま武装したD51に乗車できず、今回幸運にも武装したD51に乗車する事が出来ました。

 鉄ちゃん仲間で言われる、通称”後藤式デフ”後藤式デフとは「デゴイチ」の愛称で親しまれる蒸気機関車D51-498号機に、大型のデフレクター(除煙板)と集煙装置を高崎車両センターで取り付けられました。もちろんこの機関車の所属している機関区こそ高崎車両センターです。
 デフレクターはボイラー前部の左右に設置され、走行時に空気の流れを上向きに変えて視界を確保するためのもので、また、集煙装置は煙突に取り付けて煙の流れを誘導し、運転室や客車に煙が流入するのを防ぐ役割をする重要なパーツ。
 今回取り付けられたのはデフレクターが後藤式、集煙装置が鷹取式と呼ばれるもので、それぞれ国鉄時代の後藤工場(米子市)、鷹取工場(神戸市)で製作されていたタイプ。
 今回の姿のモデルとなったのは、関西線などで活躍し、現在は三重県の津市に静態保存されている1番違いの499号機からです。 集煙装置を取り付けた姿は、山間部の勾配が急な場所や、トンネルの区間の多い場所で見られ、鉄ちゃんの間では「重装備」と呼ばれております。45年ぶりにSLやまなしの運行にあたりD51-498号機がトンネルの多い中央線の甲府~小淵沢間で運行するにあたり改造されたと言われております。

 今回残念なのは渋川駅の撮影ポイント付近でJR側がフェンスを張ってあるため思うような撮影ポイントまで到達できず、またSLが渋川駅停車時間30分のため、その間に撮影ポイントまでタクシーで行く大忙しの理由で、残念ながら渋川の撮影は失敗に終わりました。電柱が邪魔をして思うような構図ができず、とほほ。。(;_;;;;)でした。

また気温が軽く30度以上ありかなりの猛暑でした。しかし、さすが水上駅は目の前が谷川岳で山風は涼しかったです。
そのような理由で今回のSLの旅シリーズは走行写真ではなく、主に整備風景に重点を置くことにしました。

SLが石炭を燃やしどこの場所から灰を出すか撮影してきました。目の前にD51が来るとかなりの迫力があります。

今回の旅のスケジュール

JR渋谷駅6:53発--湘南新宿ライン(高崎行き始発) 高崎駅 8:53着
高崎駅9:20前後にD51-498が入線し、客車に連結

SLみなかみ号 9:56発-----------渋川駅 10:34着 下車 
タクシーで利根川を渡り撮影ポイントまで10分
SLみなかみ号 11:05通過
無線タクシーを電話で呼んで大急ぎで渋川駅まで戻る

渋川駅11:36発 下り各駅停車 水上駅着 12:15
転車台風景は間に合わず、整備風景を撮影

水上駅 13:54発 上り各駅停車  津久田駅 14:23着
SLみなかみ号16:08通過
津久田駅16:16発 上り各駅停車  井野駅 16:45着
SLみなかみ号を渋川駅で追い抜かして井野駅で待つ
SLみなかみ号  17:13通過

井野駅 17:25発 上り各駅停車 高崎駅 17:31着

17:58発 長野新幹線 あさま580号 東京駅 18:52着

今回もまた乗り鉄、撮り鉄の旅をしてきました。

次回SLの旅シリーズ第10回目は、新潟県新潟駅-福島県会津若松駅間を走る磐越西線、SLばんえつ物語号の乗車と撮影の旅です。

碓氷第三橋梁を通って碓氷湖へ ☆アプト式鉄道時代の遺産...

2010/09/04 04:09:38

碓氷峠(うすいとうげ)は、群馬県安中市松井田町と長野県北佐久郡軽井沢町との境にある日本の峠である。標高は約960m。信濃川水系と利根川水系とを分ける中央分水嶺である。峠の長野県側に降った雨は日本海へ、群馬県側に降った雨は太平洋へ流れる。-(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

碓氷第三橋梁は、群馬県安中市松井田町にある鉄道橋。一般にはめがね橋として知られている。

碓氷川に架かる煉瓦造りの 4 連アーチ橋で、碓氷峠の代表的な建造物である。国鉄信越本線横川駅 - 軽井沢駅間の橋梁の一つで、同区間がアプト式鉄道時代に使われた。設計者は、1882年に鉄道作業局技師長としてイギリスから日本に招聘されたイギリス人技師のパウナルと古川晴一。1891年着工。高崎駅と直江津駅を結ぶ路線(後の信越本線)のうち、上述の区間だけが未開通だったため急ピッチで工事が進められ、1893年に竣工した。

その後は信越本線の電化を経て1963年に新線が建設され、アプト式鉄道が廃止されるまで使用された。全長 91 メートル、川底からの高さ 31 メートル、使用された煉瓦は約 200 万個に及ぶ。現存する煉瓦造りの橋の中では国内最大規模であり、1993年には「碓氷峠鉄道施設」として、他の 4 つの橋梁等とともに日本で初めて重要文化財に指定された。現在は横川駅からこの橋までの旧線跡が遊歩道になり、橋上の手すりや国道18号へ通じる階段などが整備されている。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

碓氷第三橋梁については・・
http://www.alternative-tourism.com/Japan/Photo/bridges/Usuidaisankyoryo.html

碓氷峠鉄道文化むらについては・・
http://www.usuitouge.com/bunkamura/

吾妻渓谷B  鹿飛橋から八ッ場ダム計画地へ ☆揺れる思いの内...

2010/09/04 02:09:46

吾妻渓谷(あがつまけいこく)は、群馬県吾妻郡を流れる吾妻川の渓谷である。ゆう国指定名勝となっている八丁暗がり付近を特に吾妻峡と呼ぶ。-若山牧水がこよなく愛した景勝としても有名である。

遊歩道は設置されているが、舗装などの近代的整備が行われている部分はなく、全行程にわたり急勾配が連続し、急斜面に沿った細い部分や沢を渡る部分などもあり、歩行には注意を要する。

八ッ場ダム建設により、吾妻峡の上流4分の1程度がダムに沈むこととなる。2000年代になって着工が決まったが、その後は中止の話もあり・・。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

国指定名勝「吾妻峡」
 吾妻渓谷は、吾妻川に架かる雁ガ沢橋から八ツ場大橋までの約3.5キロメートルにわたる渓谷です。大昔に火山が噴きだした溶岩を、川水が深く浸食してできたものと考えられています。
 川原湯温泉から約1.8キロメートルの探勝遊歩道は、ゆっくり歩いて片道40分の家族向きのハイキングコースです。つづら折りの狭い道をたどっていくと、そば立つ懸崖や奇石、滝など変化に富んだ見どころが続き、渓谷の美しい眺めを一望できる見晴らし台もあります。(下記より引用)

吾妻渓谷については・・
http://www1.town.higashiagatsuma.gunma.jp/www/contents/1204103468186/index.html

吾妻渓谷A 川原湯温泉駅から鹿飛橋へ ☆水と緑に囲まれて...

2010/09/04 12:09:26

吾妻渓谷(あがつまけいこく)は、群馬県吾妻郡を流れる吾妻川の渓谷である。ゆう国指定名勝となっている八丁暗がり付近を特に吾妻峡と呼ぶ。-若山牧水がこよなく愛した景勝としても有名である。

遊歩道は設置されているが、舗装などの近代的整備が行われている部分はなく、全行程にわたり急勾配が連続し、急斜面に沿った細い部分や沢を渡る部分などもあり、歩行には注意を要する。

八ッ場ダム建設により、吾妻峡の上流4分の1程度がダムに沈むこととなる。2000年代になって着工が決まったが、その後は中止の話もあり・・。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

国指定名勝「吾妻峡」
 吾妻渓谷は、吾妻川に架かる雁ガ沢橋から八ツ場大橋までの約3.5キロメートルにわたる渓谷です。大昔に火山が噴きだした溶岩を、川水が深く浸食してできたものと考えられています。
 川原湯温泉から約1.8キロメートルの探勝遊歩道は、ゆっくり歩いて片道40分の家族向きのハイキングコースです。つづら折りの狭い道をたどっていくと、そば立つ懸崖や奇石、滝など変化に富んだ見どころが続き、渓谷の美しい眺めを一望できる見晴らし台もあります。(下記より引用)

吾妻渓谷については・・
http://www1.town.higashiagatsuma.gunma.jp/www/contents/1204103468186/index.html

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